心を動かす瞬間が、
地域の価値になる
シーホース三河は1947年のクラブ創設以降70年以上変わらず西三河を拠点としており、「オンコートでは「共に頂点へ」、
オフコートでは「共により良き未来へ」を合言葉に
地域に愛されるクラブを目指してきました。
スポーツの持つ最大の魅力は、感動を共有し、多くの人をつなぐことができる点にあると思っています。
シーホース三河の試合や活動をきっかけに、人と人、人と企業、人と街がつながっていく。
そうして仲間が増えることで、地域が活性化し、そこに賑わいが生まれる。それこそが我々が目指す景色です。
シーホース三河の想いに賛同いただけるファンやパートナー企業の皆さま、地域社会と共に、
今後も持続可能な成長を続けていきたいと考えています。
シーホース三河の考える
パートナーシップ
について
単に広告効果のみを目的にクラブに資金提供をいただく形ではなく、企業様が抱えておられる課題についてヒアリングをさせていただきながら、クラブの持つアセットやノウハウを有効活用した課題解決策をご提案させていただきます。
また、地域・行政の皆様とも協力しながら、西三河の未来に繋がるホームタウン活動にも取り組んでいます。
パートナーシップの
活用メリット
企業との取り組み事例
自社イベントへのマスコット派遣を活用
企業主催の店舗OPENイベントに、シーホースくんがゲストとして登場。イベント当日の集客効果、来場者への満足度向上へ活用。
パートナーシップを
ご検討の企業様へ
数字で見る
クラブの強み
パートナー企業数が
過去最高
2024-25シーズンは、社数、売上ともに伸び続け、過去最高を記録業界・業種問わず、西三河地区の多くの企業様にシーホース三河を応援いただいております。
~ 年齢層・男女比 ~
女性客と
ファミリー層で賑わう
試合会場
女性比率が57.0%と多くの女性客に
足を運んで頂いています。
30‐40代のファミリー層がメイン購買層。
会場には多くのお子様の笑顔があふれています。
~ 地域性 ~
地元(愛知・西三河)
中心の来場傾向
全来場者のうち、8割以上の方が愛知県内から来場されています。
県内来場者のうち、活動拠点である 『西三河
』からの来場は、6割を超えております。
会場を青く染める
ファン・ブースターで
溢れる試合会場
2年連続
9割以上のHOME試合で”満員”を実現するなど、高い集客力を誇ります。
2024-25シーズンは、HOMEアリーナ改修工事により、収容人数が少ない会場を利用。来場者数は前シーズンから減少となっております。






















